11月27日(月):銀行定例。多摩信さんと商工中金さん。9月の劣後ローンを反映した試算表のはずが、いまいちの表現。他の銀行には送れない。再度書き直しをお願いする。標準化支援のプレゼン資料を作成し、関係者にチェック依頼。
11月28日(火):顧問を引き受けていただいた本橋先生を京王プラザ八王子に迎えに。2時から、経済産業局スタッフ5名と、自社5名とで標準化に取り組む基本課題の整理に向け検討。自社の現在の課題を悦明。2時間の予定が3時間を超える。次回もリアル開催にすることで終了。
| 日曜日に買い足したビニペットで側面仕上 |
| 標準化に合わせ、今迄開発してきた製品をニーズに合わせて整理した |
11月29日(水):小型のリアクター開発に向け、要求される性能の整理に入る。DX化に向けた事務の雑用も多く、なかなか進まない。定例に参加しない他銀行にも11月銀行定例が終われば、資料の送付の約束あり。資金繰り表も再度見直す。
11月30日(木):作り直した月次決算関連資料を、各銀行に送信。夕方、STOBOの会。最初の福島(祉)米の発注を決め、仮置きはミレッドロードに。趣意書の作成は、大山さんにお願いすることに。仮の支払いは、とりあえず僕の負担。
12月1日(金):垣内氏や森氏、5名の来客。太陽光パネル関連やリニューアル関連の方がた。ウレアについての説明から入る。約3時間、質問が絶えない。北海道の某高校の太陽光パネル設置に動いており、具体的提案を求められる。矢内さんに仲間のOさんを紹介。温室は、霜対策を何とか完了。ストーブについて、O君と打合せ。
12月2日(土):八王子の朝の気温、ついに0度Cに。幸い霜は降っていない。コメリ似てU字構を探すがみつからず、最後はコーナンまで。何とか購入。温室内でも安全にモミガライトを使えるようシステムを考える。
中東は一時停戦から、戦闘再開へ。フィリッピン沖で震度7.7の地震発生。ウクライナは2回目の冬の戦闘へ。岸田内閣、政治資金と万博の予算で迷走状態。
1回目の標準化支援が完了。現状の聞き取りがメイン。これからが本格的な打ち合わせに。事業承継に向けたDX化は、スローテンポで動いている。支援コンサルの弊社認識がまず今後の課題になりそう。ミレッドロード・やまぼうしも情報交換がスムーズにいかず、DX化の必要性が必須。そこに参加している社員さん達が、まず自分に必要な課題と認識しなければ、先に進まない。
事業再構築補助金に向け、今後必要な工場等のプログラムを作る必要があるが、スタッフが不足している。
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